Jan 13

16002948_1095636430566203_6658453681532988060_n15977842_1095636437232869_7513376993893947912_nIMG_9553IMG_9552IMG_9557IMG_1837 のコピー16105983_1095636470566199_8006154413362780975_nみなさんこんばんは。いかがお過ごしでしょうか?

昨晩のアルハムブラさんでのライブ、お陰様々で無事に終了致しました。ありがとうございました!!!

  • 2017年1月12日
  • 会場:アルハムブラ(西日暮里)
  • カンテ:エル・プラテアオ
  • ギター:久保守
  • バイレ:市川幸子、太田マキ、小谷野ひろし、萩原淳子

ライブ本番の朝、プチぎっくり腰になってしまい(!!!)午前中のクラスを休講にしたり、急遽整体に駆け込んだり、ご迷惑とご心配をかけてしまった生徒さんや共演の皆様に本当に申し訳なく思っております・・・。本当はバタ・デ・コーラのソレアを踊るはずでしたが、「こんな形で踊るんですけど」ってバタのアチチュードの形を見せたら、整体の先生のお顔が完全に硬直・・・、事前の合わせで試しに履いてみたらやっぱりダメだと自分でもよく分かりましたので、急遽普通の衣装のソレアになりました。バタを楽しみにしてお越し下さいましたお客様、本当に申し訳ございませんでした・・・

し、しかし!!!大入り満員のお客様のエネルギー、共演アーティスト達の念力、アルハムブラの皆様のお支えで踊りきることができました!!!(踊っていた時は全く痛みは感じず、お辞儀した瞬間に激痛・・・)皆様、本当にありがとうございました!!!

本日はお休みで、酸素カプセル&整体の2本立てでメンテナンス中心の1日でした。今週末はとても寒いそうですので、皆様もどうぞご自愛くださいませ・・・。

ではまたお会いしましょう!!!

※お写真は久保守さん、お客様のプクピーさん、クルシージョの生徒さん達から頂きました。ありがとうございました!!!

2017年1月13日

Jan 11

1/12ライブフライヤーみなさんこんにちは。

明日1/12(木)、西日暮里のタブラオ「アルハムブラ」さんにて、アロラ公演記念スペシャルライブに出演致します。こちらのライブは昨年の9月にアロラ(スペイン、マラガ)にて開催された日本人公演の再演となります。私はソロでバタ・デ・コーラのソレア、そしてオープニングとフィナーレの群舞でロンデーニャとタンゴを踊ります。お陰様で大入り満員とのこと!誠にありがとうございます。ご予約が完了されている方は直接お店入り口にてお名前をおっしゃって下さい。(チケット制ではありません。)

「再演」と言っても・・・何が起こるのか分からないのがフラメンコ。

さてさて・・・楽しみです。

  • 2017.1.12(木)18:00開場 19:30開演
    “アロラ公演”記念スペシャルライブ en アルハムブラ(JR西日暮里駅すぐ、地図はこちら
Baile Cante Guitarra
  • 市川幸子
  • 太田マキ
  • 小谷野ひろし
  • 萩原淳子
  • エル・プラテアオ
  • 久保守

フラメンコの瞬間をみなさまと共有できますように!!!!

2017年1月11日

 

Jan 2

みなさんこんにちは。いかがお過ごしでしょうか?

昨年の元旦は自分の人生が大きく変わった1日でした。と同時に、これから大きく変わるはずが、結局これまでと同じ元に戻った日でもありました。あれから1年間、たくさんの皆様に支えて頂き本当に充実した一年でした。

スペインでは

  • セビージャのタブラオ、ペーニャ
  • ヘレス・フェスティバルでのソロライブ
  • アロラ(マラガ)での日本人公演
  • レブリーハTV主催のサンボンバ番組

などに出演させて頂き、またヘレスのフェスティバル、セビージャのビエナル鑑賞、ペーニャやフィエスタなどいろいろな場所で素晴らしいフラメンコを観たり聴いたりすることもできました。また

  • アメリカ人の学生にフラメンコを教えたり、
  • セビージャのパブロオラビデ大学の文化の授業(テーマはフラメンコ)にて学生さんからの質問に答えたり、
  • セビージャ大学建築家の授業に夫と一緒に招待されたり・・・

日本でも

  • 東京でのタブラオ出演
  • キッド・アイラック・アート・ホールさんにて写真展とフラメンコライブの同時開催
  • 大阪での「うね・じゅん・じゅん」公演(京都の宇根由佳さん、大阪の森脇淳子さんとの3人公演)
  • 福岡や熊本ティントーロさんでの熊本地震復興支援ライブなどなど・・・

クルシージョの方でも、お陰様で大阪と福岡で第10回、東京では第20回目を迎えました。またつくばの国際美学院さんにて数年前から少しずつ振付けていた、バタ・デ・コーラのアレグリアスが昨年の同学院のフラメンコフェスティバルにて発表され、受講生の皆さんの成長がとても嬉しい1年でもありました。

本当にたくさんの方々にお世話になり感謝しています。ありがとうございました!!!

いろいろなことがあります。起きてほしくないことも含め・・・。でも新年は誰にも訪れます。辛かったことも悲しかったことも忘れることはできないかもしれないけど、それと共に生きてゆく術を学ぶことはできます。どの人にも生きるエネルギーが満ちた1年になりますように。ただ生きてゆくことさえ難しい人には、ただ生きてゆくエネルギーを。生きている人はその生がさらに充実するエネルギーを。

そして私は・・・フラメンコを通して、芸術を通して、踊りを通して、たくさんの人にエネルギーを与えられる存在になりたい。それが自分の社会的な存在意義だと思っています。

本年もどうぞ宜しくお願い致します。

2017年1月2日

Dec 30

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みなさんこんばんは。いかがお過ごしでしょうか?

半世紀以上にわたり、美術・音楽・演劇・舞踏・朗読・映像等各領域をこえた表現活動の場となっていた、東京・明大前の「キッド・アイラック・アート・ホール」が明日、2016年12月31日をもって閉業されることになりました。

キッド・アイラック・アート・ホールのブログ→http://blog.livedoor.jp/kidailack/archives/1905603.html

la-foto-300x2232014年、2015年、2016年と3年連続「アントニオ・ペレス来日写真展」と同時開催フラメンコライブの開催会場として大変お世話になった会場でもあります。そのお別れを告げに、そしてホールで働いていらっしゃる早川誠司さん、工藤大輔さんに改めてこれまでのお礼とご挨拶をするために、昨日同ホールに伺いました。昨日開催されていたダンス公演は奇しくも私が同ホールで初めて拝見した公演と同じ、橋本拓也さんの公演でした。

2013年に第1回目のアントニオ・ペレス来日写真展と同時開催フラメンコライブをスペイン舞踊振興MARUWA財団さん2階にて開催した後、探しに探してやっと見つけた会場が「キッド・アイラック・アート・ホール」さんでした。都内で写真展とフラメンコライブが同時に開催できる場所。あるようでないのです、これが。写真展はできるけどフラメンコはダメ(室内楽や演劇はOKでも)というギャラリーがほとんどで、今度はフラメンコ中心に考えると写真展スペースがなかったり・・・インターネットで必死に探しまくり、やっと見つけたこの「キッド・アイラック・アート・ホール」さん。帰国時に実際に見学させて頂き、入った瞬間にここだ!と確信しました。ここならアントニオの写真を展示するのに十分な格式がある。そして客席数は少ないけれど、密なフラメンコ空間を作れるにちがいない。あの時の胸の高揚を今でも覚えています。

第2回写真展ライブフライヤー表
第2回写真展ライブフライヤー裏

2014年は3〜4階のギャラリーで写真展「写真が語るとき・・・記憶とフラメンコ」、5階にて「アントニオ・ペレスの仲間たちフラメンコライブ」の開催。2015年は同じく3〜4階のギャラリーで写真展「Nuevas postales, nuevos viajes」、1階ホールにてソロ公演「人はなぜ、絵はがきの風景を探すのか?」の開催。今年は同ギャラリーで「Zoo 動物園」、1階ホールにてたくさんの踊り手さん、ギタリスト、歌い手さん達によるご協力のもと、フラメンコライブを開催しました。本当はもっともっと続けたかったのに・・・・、キッド・アイラックさんでのこの「写真展&フラメンコライブ」シリーズ・・・・。

「キッド・アイラック・アート・ホール」さんには「何か」がありました。いつもアントニオと私の「何か」を惹きつけてやまない「何か」・・・・たくさんのジャンルを超えるアーティスト達が歴史を重ねてきた、その長い年月と芸術への愛情の深さがきっとその「何か」を醸造させていたのでしょう。そんな素晴らしい場所で、たった3回ではありますが、写真展とフラメンコライブ(そして自身のソロ公演)を開催させて頂けたことを心から光栄に思います。本当にありがとうございました。

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特に昨年のフラメンコ・ソロ公演「人はなぜ、絵はがきの風景を探すのか?」は「キッド・アイラック・アート・ホール」でだからこそ湧いてきたインスピレーションを元に創り上げたものです。逆に言えば、「キッド・アイラック・アートホール」でなかったらあの公演は生まれなかった。それは間違いありません。

「ZOO 動物園」フライヤー表2016年写真展ライブフライヤー表
そして、その際にスタッフの早川さんから言われた「鏡があるんですけど」の一言で、翌年の(つまり今年の)公演イメージを頭の中で構築することができました。鏡といえば・・・・アントニオの写真プロジェクト「ZOO 動物園」。それを次回の写真展にしよう。その中での鏡の意味、役割をフラメンコでも同じように使おう。ソロ公演ではなくたくさんの共演の皆様にご協力頂くライブとなりましたが、それでも毎年少しずつ色々な「実験」を試みていました。そして次は何をやろう?来年は?再来年は?・・・ってワクワクしていたのに・・・

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早川さん(写真左)と工藤さん(写真右)。このお二人に大変感謝しています。感謝しても感謝しきれないくらい。「キッド・アイラック・アート・ホール」ってただの素晴らしい「箱」じゃないんです。このお二人がいて下さったからこその「キッド・アイラック・アート・ホール」なんだと思うのです。「箱」としてただ素晴らしい場所は他にもあるかもしれない。でも「キッド・アイラック・アートホール」には生命が吹き込まれていました。血が通っていました。このお二人の鼓動がそのまま「キッド・アイラック・アートホール」に息づいているように私には思えました。「箱」だけじゃない、それを支える「人」、その「人」に支えられたアーティストと呼ばれる「人」、その「人」達から今度はお客様という別の「人」に生命が吹き込まれ、その「箱」はただの「箱」でなくなる。そんな場所でした。

いろいろなことをを考えながら、昨日のダンス公演を拝見してしまったので、公演自体には集中できなかったかもしれない・・・でもあの場所にまたお伺いすることができて本当に良かった。終演後、上のギャラリーに上がったら早川さんがいらっしゃいました。早川さんのお顔を拝見したら泣きそうになったので、簡単にご挨拶を済ませサササーと姿をくらます。もうここには戻ってこれないんだなあと思いながら、アントニオの写真展を思い出しつつ名残惜しくも階下へ。エレベーターを降りたら工藤さんがいらっしゃって、本当に涙が出てしまった。いろいろお話したかったのですが、涙声で何を言っているか自分でも分からなくなってしまったので、お礼だけお伝えして帰ろうと思ったら、そしたら上にいらっしゃったはずの早川さんが下に。「萩原さん」と不意に声をかけられ号泣寸前。ダメだこりゃ、と同じくこれまでのお礼だけお伝えしてお別れしました。(握手して下さった早川さんの手はとても温かかった。)

なんでこう泣いちゃうのかなー、もうジャスフォー(ジャスト・フォーティー40歳)なのに。いや、40だから涙もろくなるのか。今も泣きそう。泣いても仕方がないんだが・・・・別れ際に早川さんが笑顔でおっしゃった言葉。

「また来年」。

そうかもしれない、「また来年」どこかでお会いできるのかもしれない・・・・そう思って昨日は寝ました。

「キッド・アイラック・アートホール」さん、早川さん、工藤さん、本当にどうもありがとうございました。

またどこかでお会いできることを楽しみに、前を向いて精進して行きたいと思います。

2016年12月30日

Dec 27

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昨日のアルハムブラさんでのライブはお陰様で大盛況のうちに幕を閉じました。大入り満員のお客様、年末のお忙しい中お越し頂き誠にありがとうございました!共演のエミリオ・マジャ、ロシオ・ラ・ボテリータ、浅見純子さん、荻野リサさん、そして今回のライブの企画をしてくれた松彩果さん、会場となりましたアルハムブラ西日暮里店の皆様、誠にありがとうございました!

今回は1部にティエント、2部にマントンでのアレグリアスを踊りました。日本でティエントを踊るのは一昨年の夏以来かな?ティエントの部分もタンゴの部分もほぼ即興になったような気がしますが・・・あまり記憶がないです・・・でも自由に踊らせて頂いた記憶はあります。それはとても幸せなことですね。マントンでのアレグリアスは天井から吊り下げられた照明器具に引っかからないかちょっと心配しましたが、(試しに練習した時にまんまと引っかかりました。笑)本番も実は、あ!と思った瞬間がありましたが、なんとか無事に踊り終えてよかったです。というのも、日程的にお客様のほとんどが2016年フラメンコライブの見納めということで、その私のアレグリアスが2部最後の曲だったので、ここでコケたらみなさんの丸一年分のフラメンコに泥を塗ることになるんじゃないか・・・と、とにかく緊張。でも共演者の皆さんに大いに盛り上げて頂き助けられました。ありがとうございました!

エミリオも乗ってましたね。時々いろいろなリズムやファルセータ(メロディ)を入れてきて聞いていて楽しかったです。私はパルマを叩きながらニヤッと笑ったり、oleと出たり。マラガの歌い手のロシオの声は久しぶりに聞く甘さと伸びの良さ。ソロで歌ったグアヒーラも素敵でしたが、タラントがよかったなー。隣で思わずロシオの横顔に至近距離でoleを言ったり、涙も出そうになったり。あー、このタラントで踊れたらよかったなー、と心から思いました。共演の松彩果さん、荻野リサさん、浅見純子さんもみなさんとても素敵でした。後ろでパルマを叩くのも楽しかったですが、もう一人の自分が幽体離脱して同時に客席でそのライブを楽しめたらよかったのに、と本気で思ったり。(笑)昨晩のお客様はラッキーでしたね!早々に満席になってしまったそうなのでいらっしゃれなかった方には本当に申し訳ないですが・・・。

嬉しかったのは、終演後にエミリオから「そう、アレグリアスというのは、そういう風に踊るものなんだよ」と言われたこと。やっぱりフラメンコのルーツを知っている人にはちゃんと伝わるのだな、と。私はアレグリアスを踊るの時によくバタ・デ・コーラやマントンを使うので、たくさんの方がバタやマントンのご感想をおっしゃって下さいますが、もちろんそれはとても嬉しいのですが、私の中にはバタだろうがマントンだろうが、それがあろうがなかろうが、アレグリアスを踊る、フラメンコを踊る、という「核」があります。マントンやバタにもコンパスが宿っている。アルテがある。なぜならその踊り手が生命を吹き込んでいるから。そしてたとえバタやマントンを持たなくても、その踊り手自身がフラメンコだということ。そしてアレグリアスを踊るなら、それはアレグリアスである必要がある。12拍子のリズムに自分の好きな動きや音を入れて、あとはアレグリアスを弾いてもらって、歌ってもらえばいいってもんじゃない。何をもってアレグリアスと呼ぶのか?何をもってフラメンコと呼ぶのか?その根本の所がなければ、たとえバタでもマントンでもどんなに上手に扱えたとしても、それはアレグリアスでもフラメンコでも何でもない。少なくとも私にはアレグリアスにもフラメンコにも見えない。強いて言えば・・・見栄えのする踊り・・・というより、サーカス?・・・これもできるよ!あれもできるよ!これも持ってるよ!あれも持ってるよ!見てみてみて!!!というオンパレード・・・。

このライブが今年の踊り納めとなりました。でもいつでも求めていることとやっていることは一緒なんです。だから「宿題」は来年に持ち越しですね。笑 そうやって毎年毎年宿題を片付けて、フラメンコってどんどん宿題が増えていくのだけど、時として一緒に考えてくれたり、ヒントを与えてくれたり、私が宿題できるように陰で支えてくれたり、その途中経過を褒めてくれたりする人たちが周りにいるというのは、とてもありがたいことなんだなと思います。

最後になってしまったけどこれも書く必要があります。2部の最初にロシオのカンテソロがあり、ギターと椅子が舞台中央に並べられていて、そのカンテソロが終わって暗転になったので、じゃ、踊りの出番だって思って私はさささと舞台に上がって他の踊り手さん達もついてきてしまったのだけど、照明の飴谷さんが暗転の中、椅子を直して下さいました。また引っ込むのもなんなので、暗転だしって思ってそのまま舞台の上で皆待っていたのだけど、そうだよなーこういうことも飴谷さんがやって下さっているんだよなー、私はそういうこともよく考えずに自分が踊ることとばかり考えて出てきてしまったけど・・・、って恥ずかしかったです。私が会場入りした時にはすでに音響や舞台のチェックを黙々とこなしていた彼の後姿を思い出しました。それから舞台の上で、自分の気持ちがすーっと落ち着いてこれから、さあ次の所!と思った時に、全く同じタイミングですーっと照明が変わっていったのも。

そしてこのブログに掲載した写真を撮って下さったのは、川尻敏晴さん。ライブのすぐ次の日の朝に送って下さり、そして「踊りの写真はもう少し待って下さいね」というメッセージまでも。なんという気配りでしょう。本当にありがとうございます。自分の夫が写真家なので、写真を準備するというのは大変な労力だということを私は知っています。撮られている方は「送ってー」って簡単に言うけど、写真を撮るって、シャッターを押すことだけではないのよ、撮った後も大変なのよ。そんなことを思いながら、写真を頂くのが当たり前だと思っちゃいけないと自分に言い聞かせました。

きっともっともっとたくさんの方に感謝しなくてはいけないのだと思います。

その気持ちを踊りに変えて、たくさんの人たちに還元できる人間になりたいです。

2016年12月26日

Dec 26

12/26ライブ出演者写真みなさんこんにちは。いかがお過ごしでしょうか?

本日12/26(月)、西日暮里にあるタブラオ、アルハムブラさんに出演します!お陰様で早々に満席になったとのことです。ご予約くださいました皆様、誠にありがとうございました!

今日が「踊り納め」になるのですが、私、納められるのかしら・・・ドキドキ緊張・・・。とはいえ、素晴らしい共演者との待ち望んでいたライブです。きっと楽しめるんじゃないなかな、という期待も・・・・。さてさてどうなるのでしょうか?

久しぶりのティエントとアレグリアスconマントンを踊ります。

場所:  タブラオ・アルハムブラ(西日暮里)

開演:  1部19:15/2部20:45

ギター: エミリオ・マジャ

カンテ: ロシオ・ラ・ボテリータ

バイレ: 浅見純子、荻野リサ、松彩果、萩原淳子

ではまたお会いしましょう!

2016年12月26日

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