Nov 7

みなさんこんにちは。いかがお過ごしでしょうか。

久しくブログを更新できなかったように思います・・・

明日、というより気付いたらもう日付が変わっていたので、今日ですが、セビージャの「テ・デ・トゥリアーナ」に出演します。ここ数日風邪っぴきで体調が今ひとつですが、なんとか踊れますように。踊りの後悪化しませんように!!!!

皆様もどうぞご自愛下さいませ・・・・

 

2013.11.7// T DE TRIANA (Calle Betis, Sevilla)

22:00H. Entrada libre.
Baile Cante Guitarra
  • 萩原淳子
  • ラ・ボテリータ
  •  パコ・フェルナンデス
Oct 19

みなさんこんにちは。いかがお過ごしでしょうか?

昨日はペーニャ公演でした。・・・・って、ペーニャ公演があることをお知らせしていませんでした!!!事後報告になってしまい・・・すみません。ここ1〜2週間ほど猛烈な忙しさで、すっかり告知し忘れていました・・・・。

2013.10.18// 「ペーニャ・カリスト・サンチェス」ソロ公演 (セビージャ)

 Insutituto Martinez Montañes講堂, Calle Fernández de Ribera 17, Sevilla

21:30H. 入場無料

Baile Cante Guitarra
  • 萩原淳子
  • フアン・デ・マイレーナ
  •  エル・フィティ

なかなかいい公演でした。ペーニャ・カリスト・サンチェスはセビージャ市内にある高校の講堂を借りてフラメンコ公演を行っています。こじんまりとした小劇場という感じで雰囲気が素敵。ソレアとマントンのアレグリアスを踊りましたよ。フラメンコの前に同じ舞台で演劇があったので、舞台を見ずにぶっつけ本番でした。1曲目のソレアで大体舞台の大きさと天井の高さをなんとなく目ではかり、どうしようかな・・・マントンなしで踊ろうかな・・・ええーい、マントンで踊ってしまえ!!!と強行突破してしまいました。結果よければ全てよし。

それにしても、サパテアードの音がほとんど聞こえない。床は木の床なのですが、踊り用の床ではありません。ここのペーニャ会場は、フラメンコの舞台を想定したものではなく、高校の講堂です。普段は恐らく講演会などを行うような場所であろう所で踊っているので、元々音を鳴らすことは想定されていない。その割には小講堂なので客席は広く天井も高い。あー、これは最悪の状況です・・・またフットマイクもついていないので、こりゃー、お客さんに全然足音が聞こえないだろうなーと思いつつ、でもそれでも頑張ってフンガフンガーとサパテアード炸裂(自分では)させましたが、あの床じゃだめだろうな・・・終演後、得体の知れない疲労感に包まれてしまいました。。。

しかし、それにしてもフィティのギターは相変わらず素晴らしい。ギターそのものもいいし、踊り伴奏もいい。踊りに張り付いてきます。踊りとギターの丁々発止の度合い、バランスが絶妙。さすがのベテランです。たまに、ギターを弾くのは上手でも、自分本位なギタリストがいらっしゃいます。「どうだ、オレって上手いだろ」という〝オレオレギター〟。もしくは、可もなく不可もなくただ伴奏者としての自分の仕事をこなしているだけの、〝一応ギター〟。・・・・困ります。オレオレ様にギターを弾かれると、私としては「はいはい分かりましたよー、上手いですねー」と思うだけで、そこで踊る気が削がれてしまう。一応様に弾かれると何のインスピレーションも湧かない。本当に困ったものです。その点フィティはバランスがとれていてとてもいいギタリスト。共演できてよかった。ギターソロの時も素晴らしく、あーもうちょっと聴いていたい、というくらいでした。

歌い手は初共演のフアン・デ・マイレーナ。フィティ同様、日本でも有名なマリア・パヘス舞踊団で活躍中の歌い手です。若い、そして上手い。いやー、上手いなーと感心して聴きながら踊っていました。フィティのギターとフアンの歌と私の踊りと、3者が一瞬にしてぼ!っと燃え上がった瞬間がいくつかありました。いい瞬間でした。客席からのoleも聞こえてきて、やはりフラメンコを感じるお客さんの前で踊れることに感謝です。

そして今日は二人ともマリア・パヘスと共にパナマで公演だそうです。「朝5時起き」と言っていたので、もう今頃は飛行機の中のはず。忙しい中、私との仕事もしてくれてありがとう!そしてセビージャ市内とはいえ、中心地から少し遠いこのペーニャ。お越し下さった皆様ありがとうございました!

ペーニャの皆様にももちろん感謝です!セビージャで30年の歴史を持つペーニャ・カリスト・サンチェス。ここでは歴代のフラメンコアーティスト達が舞台に立ってきたそう。経済不況の中、なかなかペーニャ公演を開催し続けるのは大変なこと。つぶれてしまったペーニャだってたくさんあります。ペーニャ会長のベルナルドさんがおっしゃるには、本当は9月から今シーズンの公演を開始したかったそう。でも結局10月からということに。ベルナルドさんから最初に日程の打診があった時、別の予定が入りそうで出演できるか答えかねていたので、では私は11月出演でお願いします、と言いました。すると「ジュンコの踊りで今シーズンを開幕したい」と言われ、その熱意に押され、萩原、別の予定を断りました。開幕投手ならぬ開幕ダンサー。大変光栄です。

お陰様で充実した時間を過ごすことができました。そして自分のこれからの課題も見えてきました。やはりスタジオで練習しているだけでは分からない部分もあります。本番でないと。また来週からがんばります。

本当は今日から頑張りたいところですが、萩原、別の仕事をかかえているため、今日はその仕事に集中。ペーニャ公演が終わったので本腰を入れられます。その仕事とは雑誌「パセオ・フラメンコ」さんの連載記事執筆でーす。ちゃんと入稿できたら詳細をお知らせしますね。

さーて、あともう一息で文章完成!締切は明日!

2013年10月19日 夫はモロッコに撮影旅行。のんびりセビージャ自宅にて。

Sep 9

みなさんこんにちは。いかがお過ごしでしょうか。

お陰様で私は元気です。しっかし、相変わらずですが、忙しい日々でした。日本と違いこちらは9月が新学期。セビージャのフラメンコのお教室も9月から再スタート!ということでどこも気合いが入っているようです。先生も生徒も。スペイン経済危機は当然フラメンコ界にも襲っているわけで、普段舞台で活躍している有名な踊り手達も教授活動に邁進しています。習う方からすると、今まで習えなかったアーティストにも習えるわけでラッキーですが、こちらで踊っている私はその痛手も受けています。決まりかけていた仕事は2つもキャンセルされました。6月に踊った仕事の出演料もまだ振り込まれていません。数ヶ月で振り込まれるなんて話はほとんどないと思った方がいいのですが。

3週間毎日個人レッスンを受講して下さった大阪の生徒さんは目まぐるしい上達をされて、昨日帰国されました。すごいなー。人はあんなに短期間で上達するものなのだろうか、本当に感心しました。毎日個人レッスンということは毎日振付も進んでいくわけですから、ご本人の努力なしに上達はあり得ません。それもただの努力ではダメです。そう考えた時に、私は本当に努力しているのかな?と思ってしまいました。努力しているようで、実は努力が足りないのかも。そう反省した日々でした。

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_DSC4532 _DSC6447昨日はヘレスのフィエスタ・デ・ラ・ブレリア(ブレリア祭)に行ってきました。毎年9月の第1週に開催される、このフラメンコの、ヘレスが誇るブレリアのお祭り。2〜3月にかけて毎年開催されるヘレス・フェスティバルが外国人舞踊練習生向けだとすれば、こちらのブレリア祭は、カンテを、ブレリアを愛する地元へレスの人達のお祭りです。もちろんヘレス近郊からもフラメンコ愛好家がヘレスに集結します。同じ日にセビージャ郊外の村でやはり大きなフェスティバルがありましたが、私と夫はヘレスを選びました。

夜10:00過ぎに始まり、次から次へとアーティスト出演。休憩をはさんで2部構成。いやー楽しかった。ヘレスのコンパスの渦。お客さんもみんなそのコンパスを共有している。これだ、日本で欲していたものは、と身体の細胞が正直に反応していました。2ヶ月の日本滞在の中できっと飢えていたのでしょう、フラメンコに。ヘレスのアーティストだけでなく、セビージャやウエルバのアーティストも参加。みんなそれぞれの土地が誇るフラメンコを持っている。ヘレスにはヘレスの、セビージャにはセビージャの、ウエルバにはウエルバの。同じアンダルシア地方でも全然違うその味。だからフラメンコは素晴らしいんでしょう。「○○じゃなければフラメンコじゃない」という人もよくいるけれど、好みでフラメンコははかれないと私は思います。

いろいろな人のカンテ(歌)を聴いて思いました。訓練をして大きな声・高い声で息継ぎをしないで歌える人、難しい音程をきちんととって正しく歌う人、観客の心を掴む術を持った経験豊かな人、人生を絞り出して歌う人。人生そのものがカンテの人。

何時に終わったのか分からないけど、興奮状態のまま、お腹もすいていたので近くのバルに直行。腹ごしらえして(夜中だけど)、そこにいるお客さんも当然ブレリア祭からなだれ込んでいるわけで、すんなりとブレリアのパルマが始まる。誰かが歌い出す。なんでもない普通の男の子が歌い出したブレリア。ものすごく上手くて、悪いけれど、世間一般で歌い手として仕事をしている一部の歌い手よりもずっと上手いしフラメンコでした。その男の子の止まらないブレリアを聴きたくて、ずっとパルマの輪の中にいました。

明け方、帰り道で夫が言いました。

「これから先この国では苦労することになるけど、自分たちは自分たちの選んだ道を歩いているし、これからも歩いていこう。もし扉が閉められたとしても、続けるんだ。」

この人と結婚してよかったと本当に思いました。そしてこの土地にいることも。フラメンコ舞踊家という道を選んだことも。

(写真:アントニオ・ペレス)

2013年9月8日 帰って来たセビージャにて。

Aug 25

みなさんこんにちは。いかがお過ごしでしょうか。

お陰様で無事「第12回少人数制クルシージョ」を終了、水曜にセビージャに着きました。生徒の皆様、受講して頂きありがとうございました。今回も東京・大阪・福岡のクルシージョに加え、7月の連休に開催した写真展&ライブにお越し下さった皆様も、改めてありがとうございました!

セビージャに着いて早々、大阪からいらした方に個人レッスンでソレア・ポル・ブレリアの振付を開始。背が高くブラッソ(腕)の長い彼女。彼女の良さを思い切り活かすような振付にしています。毎日個人レッスンで大変だと思いますが、集中して学ぶ事できっと上達されるでしょう。

それにしても学ぶということは、本当に限りがない。教えていて改めて思います。もし単に振付を教えるだけだったら簡単。生徒さんの方でも動きだけ追いかけて、それで踊っている(つもり)なら話は早い。でも振付を踊るには、舞踊基礎がなくてはならない。基礎が大切で、学ぶ必要があることは誰でも頭では知っている。でも「なぜ」その基礎が大切なのか、「どう」必要なのか、それを理解しなければ、「基礎が大切」というのはただのスローガンになってしまう。しかもそれを唱えることでちゃんとフラメンコを勉強した気になってしまう危険性が高いから気をつけた方がいい。

そして振付の意味。ただ単に動きを羅列しているわけではない。見栄えのするカッコいい動き、もしくは、これをやったらフラメンコと思われるに違いない、という確信犯的な動き、そういうものをつぎはぎした振付には気をつけた方がいい。意味のない動きは、カンテとギターを無視しているから。それはどれだけ上手に踊れたところで、ただのダンスである。その踊りを通してカンテとギターとコミュニケーションができなければ、フラメンコっぽい振付のフラメンコ風ダンスということ。

そしてその意味を教える側がちゃんと生徒さんに伝えているか。これは教える側の責任。そして、教えられた後にきちんと覚えているか。検証しているか。研究しているか。実践しているか。それは生徒さんの責任。教わって、その場で「そうか!なるほど!分かった!」と思うのは当たり前。重要なのはそこから。

それら全部を個人レッスンで学ぶというのは、どれだけ大変なことか。教える方も教わる方も。もちろんクルシージョでもそう。もしかすると、もうレッスンできるのは最後かもしれない、という思いがいつもどこかにあるから。もちろんクルシージョはもう東京では12回、大阪と福岡も3回続いている。継続して受講されている生徒さん達は当たり前のように、私がまた日本に来ると思っている。私もそのつもりである。でも、そんなの誰がわかる?本当に?明日何が起こるか本当は誰にも分からない。だとしたら、そのたった1時間のレッスンでも、そのうちの5分でもどれだけ重要かというのが分かると思う。だから一生懸命教えて、一生懸命学ぶ。教える側も教わる側も、それを忘れてはいけないと思う。

一生懸命学んでいる生徒さんを見て、そんなことを改めて思いました。

2013年8月24日 日本より涼しいセビージャにて。

Aug 14
2013年の夏休み
La Yunko | スケジュール, ブログ, 新着情報 | 08 14th, 2013| Comments Off

みなさんこんにちは。いかがお過ごしでしょうか。

ただ今お盆。私も今週はクルシージョお休みで、昨日は母方の実家でお盆の迎え火に行ってきました。夫アントニオにお盆の話をしたら是非行きたいと。お盆の過ごし方は地方によって違うのかな。母方の実家では、迎え火の13日に家族総出で提灯を持ってお墓まで行きます。お花やお供え物を取り替え、お水をあげ、お線香を上げ、そこで提灯の中のロウソクに火をつけ、その火を絶対消さないように、絶対に消さないようにそろそろと帰った、懐かしい記憶です。今日は父方の実家でもお線香をあげました。私の祖父や祖母、もうこの世の中にはいなくても、私のことを見守ってくれているのかな。多分見守ってくれている。きっと見守ってくれている。だからきっと夫のことも知っているはず。でもきちんと墓前で紹介できてよかったなと思います。

さてさて、お休みなので、せっかくですからいろいろ写真をアップ!過日の福岡クルシージョ&大阪クルシージョの日程に合わせて、旅行をしました♪

博多→長崎軍艦島(日帰り旅行)→博多(クルシージョ)→小倉(クルシージョ)→鳥取(旅行)→米子(旅行)→大阪(クルシージョ)です。

  • 長崎軍艦島

「軍艦島コンシュルジュ」さんのご案内で軍艦島へ上陸!ガイドの木場田さんは、実際に軍艦島で働いていらした実体験を元に笑いあり、涙ありのガイドをして下さいました。スタッフの皆さんもご親切にどうもありがとうございました!

1枚目の写真は軍艦島コンシュルジュさんスタッフブログより。→軍艦島コンシュルジュブログ 陽気なスペイン人フォトグラファー♪

アントニオは「陽気なスペイン人フォトグラファー」、私は「スペインの海がとても似合いそうなきれいな奥様」と紹介されています〜。うひひひひひ。

  • 鳥取砂丘

鳥取砂丘は2度目。やはり第1回目の福岡&大阪クルシージョの合間に訪れました。その時は雪が降っていて寒かった〜。ホント、足が凍傷になるかと。そして今回は暑かった・・・砂丘表面温度48度だったそうです。。。なんでわざわざそんな時に行くのか。しかしながら、結構観光客は多かったです。暑いのですが、とくにかく暑いのですが、あの砂丘を一生懸命登りきって、頂上から向こう側の海を見ると、なぜか新たなエネルギーが湧いてくるのです。なんでも鳥取砂丘の砂は1万年前のものだとか。そういう訳なのですね、このエネルギーは。今年は向こう側の海まで降りて、また頂上まで登ってきました。サメが出るらしく、砂丘下の海は遊泳禁止。でも誰も泳いでいないからこそ、いいのかも。

鳥取駅前にある、あれはなんという飲み屋さんだったのでしょうか・・・昭和な感じの。アントニオと私の行きつけの立ち呑み屋さんです。初めて入った時は、気のせいか・・・ちょっと邪見にされたような・・・でも注文した鶏の唐揚げがあまりもうまく、すぐに追加注文したら、段々と親切にして下さいました。(笑)それが第1回目の冬の鳥取。今年もやっぱりその立ち呑み飲み屋さんに行ったら、覚えていて下さったようです。何を注文しても全部美味しい、しかも安いので毎日通っていました。最終日には、もう今日で最後です、とご挨拶しましたよ。また鳥取に行く時は必ずお伺いします。楽しみです♪

2013年8月14日  明日は高校時代のクラス会に出席です。約20年ぶり!

Jul 30

資さんうどんゴボ天みなさんこんにちは。いかがお過ごしでしょうか。

お陰様で無事「第3回福岡クルシージョ」は終了致しました。受講して下さった皆様、誠にありがとうございました!今回は夏休み期間中ということもあってこれまでの福岡クルシージョよりも受講生は少し少なめでしたが、皆さんやる気熱気に満ちあふれたクラスとなりました。継続して受講されている方からは「今回も楽しくためになった」「今まで点だったっことが線につながりました」「また絶対来て下さい!」とのご感想を頂き、とても嬉しく思っております!受講できなかった方からは「今度こそ是非受講したい!」とのメッセージも。皆さんの意欲ある姿勢を見て私も改めてぴしっと気が引き締まりました。これからもどうぞ宜しくお願い致します!

福岡クルシージョのもう一つのお楽しみは、小倉スタジオの上にある「資さんうどん」(「すけ」さんと読みます)のゴボ肉天!第1回福岡クルシージョから、毎回この「ゴボ肉天」をお昼ご飯に頂いていますよ。前回の福岡クルシージョに関するブログでこの「ゴボ天」を紹介した所、東京の生徒さんから「おいしそう〜」「食べたい〜」とメッセージが殺到。そう、東京にはないのです。この太く長いゴボウの天ぷらが入ったうどん。私はトッピングでお肉も入れてもらうので、「ゴボ天肉うどん」となるわけです。うまい。このゴボ天が半分うどんつゆに入って、半分外に出ているのがまたいいね。つゆを吸ったうまみと、天ぷらのカリッと感が両方楽しめるわけです。

「資さんうどん」は北九州が本拠地らしいですが、少しずつ広まっているとのこと。東京にも進出するか???

さて、次回は8月3日(土)・4(日)「第3回大阪クルシージョ」です。両日ともに「アレグリアス研究バイレ編」が満席のためキャンセル待ちをお願いしており、「マントン・テクニカ基礎」「バタ・デ・コーラ・テクニカ基礎」は満席まであと1〜3名になっています。osakacursillo@gmail.com までお申し込み頂けます。詳細は以下でご確認下さいませ。

第3回大阪クルシージョ

【日程】2013年8月3日(土)・4日(日)

【会場】スタジオ・ラ・クーナ (地下鉄堺筋本町11番出口より徒歩1分)

【開講クラス】①サパテアード原点 ②コンパス重視のタンゴ ③アレグリアス研究カンテ編
④アレグリアス研究バイレ編

⑤マントン・テクニカ基礎 ⑥バタ・で・コーラ・テクニカ基礎

【対象】①②初中級 ③④全て ⑤マントン初心者・初級者 ⑥バタ初心者・初級者

【その他詳細】右をクリックして下さい→7月8日付・改訂版第3回大阪クルシージョ

  • 「アレグリアス研究バイレ編」は両日とも満席のためキャンセル待ちをお願いしております。
  • 3日(土)「マントン・テクニカ基礎」・・・残1名
  • 3日(土)「バタ・デ・コーラ・テクニカ基礎」・・・残3名
  • 4日(日)「マントン・テクニカ基礎」・・・残1名
  • 4日(日)「バタ・デ・コーラ・テクニカ基礎」・・・残3名

【お申し込み先】osakacursillo@gmail.com(ハギワラ)

※携帯メールアドレスからご連絡頂く場合は、上記アドレスからのメールを受信できる設定にして下さるようお願い申し上げます。

※第3回クルシージョはカバジートスフラメンコさん主催ではございません。上記メールアドレス以外のお申し込みはお受付できかねますのでご注意下さい。

 

ではお会いできることを楽しみにしております!

2013年7月30日 ただ今、鳥取にて休暇中♪

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